コスト比較

「オフィスまわりのプリンティングのプロ」だからできる。お客様へのメリット

プリンターのコストは本体の費用、保守の料金、用紙やトナーなど、初期時やランニングコストにかかる費用などが発生します。 当サービスは代理販売店向けのベンダー事業で得たスケールメリット、複数のマシンメーカーより認定を受けたエンジニアが在籍し、ご安心頂ける機械メンテナンス力、 お客様にとって有益な情報収集能力。全国にネットワークを持ち、多くのエンジニアと繋がっている連携力。 プリンター消耗品月間販売本数20万本以上の、プリンティングのプロ集団である私たちが、お客様への最適なご提案を追及し続けた結果、導き出した答えが、 お客様のニーズに合わせたプリンターの本体・保守料金を無料にすることでオフィスの大幅なコストカットを実現させた【Gプリ】です。

【プリンターのコスト構成って一体どうなっている?】

コスト比較

消耗品も純正品に比べローコストでありながら、高品質を実現。

OA総合商社として月間約20万本のカートリッジ出荷実績を誇る当社がプリンターサプライのプロとして ご提案する「高品質」は、選び抜かれた厳選素材とノウハウの詰まった唯一無二のサービスです。 また、リサイクルトナーは20社以上のリサイクルメーカーから選定。ご安心の高品質をご提供いたします。

【コスト比較『従来型』VS『Gプリ』】

CASE.1
プリンター:LBP841C
使用条件:1ヶ月にモノクロ3000枚・カラー3000枚印刷し、3年間使用した場合。

コストシュミレーション:従来型 vs Gプリ コストシュミレーション:従来型 vs Gプリ

3年間で457,320円のコストカットを実現! さらに、3台導入であれば1,371,960円のコストカットを実現!


※純正品はハイパフォーマンスの大容量トナーで試算。/※Gプリトナーは不具合率を極限に抑え、品質にこだわったカートリッジを採用。/※ランニングコスト計算は、マシンメーカーの基準値を基に試算。/※上記はすべて税抜です。

【コスト比較『MFP』VS『Gプリ』】

CASE.2
プリンター:LBP841C
使用条件:1ヶ月にモノクロ3000枚・カラー3000枚 印刷し、3年間使用した場合。

コストシュミレーション:MPF vs Gプリ コストシュミレーション:MPF vs Gプリ

3年間で1,289,880円のコストカットを実現!

※Gプリトナーは不具合率を極限に抑え、品質にこだわったカートリッジを採用。/※ランニングコスト計算は、マシンメーカーの基準値を基に試算。/※上記はすべて税抜です。